2025年9月20日 星期六

復健日誌-以前的我

生病後常常被要求以前就不會做的事情,說真的,哪有這麼容易的。

生病後常常被要求以前就不會做的事情,例如以前不太喝酒的人,突然要這個人很會喝酒,當然也有改變很大的案例,但那是少數,畢竟要改變一個人多年養成的習慣,有點不切實際,以前雖然有提到生病後就是重來,要好好學習,但是一個是想法的改變,一個是習慣的改變,其中還是有一點不一樣,像以前知道有缺失的地方,但是因爲長久以來已經養成習慣了,要改很難,就可以趁重新來的機會學習想要的方法,而不是硬要去改自己就習慣,那會很花時間而且比較看不出來改變。

要怎麼辨別是想法還是習慣呢,簡單一點的方法就是看是不是本來就有的,如果是本來就有的,例如不吃下午茶,就有可能是習慣,如果是本來沒有的,例如早上起床沒有特別做什麼事,就可以安插一些事去做,漸漸養成習慣;像復健也是,一開始可能會覺得不適應,但養成習慣了就覺得還好,所以要判斷一件事情時還要考量以前做不做的到,像是以前單腳站立不能超過30秒,這時去要求現在單腳站要超過30秒就有機會點不符合實際情況了。

別只專注在眼前的復健,還需要看以前來比較一下。

日文版

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病気になった後は、よく「以前はできなかったこと」を求められることがあります。正直に言えば、そんなに簡単なことではありません。

たとえば、もともとお酒をあまり飲まなかった人に、突然「お酒が強くなれ」と言うようなものです。もちろん、大きく変わるケースもありますが、それは少数です。何年もかけて身についた習慣を変えるのは、現実的には少し無理があります。病気の後は「一からやり直し、しっかり学び直す」と言われることがありますが、「考え方を変えること」と「習慣を変えること」はやはり違います。以前から自分に足りない部分をわかっていても、長年続いてきた習慣を変えるのは難しいのです。だからこそ、リスタートの機会に新しい方法を学ぶ方がよいのであって、無理に古い習慣を直そうとすると時間がかかる上、成果も見えにくいのです。

では、それが「考え方」なのか「習慣」なのか、どう見分ければいいのでしょうか。簡単な方法は「もともとあったものかどうか」を確認することです。たとえば「もともと間食をしない」というのは習慣の可能性があります。一方で「朝起きても特に何もしない」というのは習慣がない状態なので、そこに新しい行動を取り入れれば徐々に習慣化できます。リハビリも同じで、最初は慣れなくても、習慣になれば自然に感じられるようになります。ですから、物事を判断するときには「以前からできていたかどうか」も考える必要があるのです。たとえば、以前は片足立ちが30秒以上できなかったのに、今になって「30秒以上できるようになれ」と求めるのは、現実的ではないかもしれません。

目の前のリハビリだけに集中するのではなく、過去と比べてみることも大切なのです。

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