復健的人常常會不知道什麼時候要嘗試比較難的事,可以照這個方法試試看
以前的文章有提到,可以把大目標換成小目標,可以比較容易前進,但會有一個缺點,那就是很容易沉溺在小目標有達成而因此滿足,因為小目標比較容易達成,就會以達成小目標為止,因此停滯;我的做法是增加小目標的難度,一點一滴直到可以完成大目標,舉個例子來說,拿水杯而不灑出來,可以一點一點增加距離,直到達到目標距離,提重物也是,可以一次增加一點重量,直到可以提到目標重量,建議不要一次就拿很重,或走很遠距離,那就會因為做不到而以為自己還不行,其實可能可以20%之類的,如果堅持大目標,就有可能忽略了這20%。
需要切成小目標的一大因素就是感覺,要有感覺有進步才會感到有做的必要,才有動力繼續做下去,如果感覺沒看到進步,又何必堅持一定要做某件事,而且復健老師有說過,要有不同的刺激會復健的比較好,有的時候感覺不到進步,可能是邊際效應的問題,容我解釋一下邊際效應,就是俗話說的,0到90分比較容易達成,但是90分到100分就難的多了,同樣程度的努力,可能越來越看不到進步,其實不是沒有進步,只是越來越慢看不出來而已,這時候就面臨了要更努力或是換一個動作練習不同的地方了,要視情況決定才好,就是不要都一成不變,除非那是在你的預計當中。
也可以把疑問跟老師討論(例如疑問是看不到進步),如果沒有老師可以討論的可以試試這個方法,祝各位早日康復。
日文版(chatgpt)
リハビリをしていると、「いつ、もう少し難しいことに挑戦していいんだろう?」と迷うこと、ありませんか?今日は、そんなときに試してほしい方法を紹介します。
以前の記事でも書きましたが、「大きな目標を小さな目標に分ける」と、前に進みやすくなります。でもこの方法には落とし穴もあって、小さな目標を達成しただけで満足してしまい、次に進めなくなることもあります。私の場合は、小さな目標の難易度を少しずつ上げていくようにしています。たとえば、水の入ったコップをこぼさずに運ぶ練習なら、少しずつ距離を伸ばしていく。重い物を持つ練習なら、重さを少しずつ増やしていく感じです。いきなり重いものを持ったり、長距離を歩いたりすると、うまくいかないことも多いですよね。そうなると「やっぱり自分には無理だ」と思ってしまいがちです。でも実際には、目標の20%くらいはできているかもしれません。最初から大きな目標ばかり見ていると、その20%の成長を見逃してしまうんです。
小さな目標を設定する理由の一つは、「進歩を感じるため」です。人は、できるようになっている実感があると、もっと続けたくなるものですよね。逆に、全然進んでいないように感じると、「やる意味あるのかな」と思ってしまいます。リハビリの先生も言っていましたが、いろんな刺激を与えることがリハビリには大事なんです。もし最近あまり変化を感じないとしたら、それは「限界効用」の問題かもしれません。これは簡単に言うと、0点から90点まではすぐ伸びるけど、90点から100点まではなかなか難しいということです。同じ努力をしても成果が見えにくくなるだけで、ちゃんと前に進んでいるんです。このタイミングって、「もっと頑張るべきか、それとも動きを変えて違うところを鍛えてみるか」って迷うところなんですよね。結局のところ、その時の状況に合わせて決めるのが一番。ただ、よほど計画の中で決めていることでない限り、同じことばかり続けないほうがいいと思います。変化をつけることで、体も心も少しずつ成長していきますから。
「最近、あんまり進歩を感じられないな」と思ったら、遠慮せずに先生に相談してみてください。先生がいない場合でも、今日紹介した方法を試してみるのもおすすめです。皆さんの回復が、少しでも早く進みますように。
沒有留言:
張貼留言