2022年3月13日 星期日

復健日誌—小進步

看大的進步會沮喪,就拆成小小的進步來看,就會發現自己的進步,就不會那麼沮喪了。 

工作時都會看大方向,再往細小的去鑽,復健則不一樣,是反過來的。因為復健的時間很長,看大方向會感覺不到什麼,所以要拆成小的,再一個一個去看,有時候會感覺沒有進步,那可能是因為看的太大了,導致看不到小的進步,有時候要看看細微的東西有沒有進步,就會發現自己的進步了。

記錄也很重要,舉個例子來說,我走同樣的距離,時間或步數有進步,就是有進步了,這都有仰賴於記錄,有記錄就可以比較一下,沒記錄就不會感覺自己的進步或退步,所以才說記錄很重要,首先,會自己設定一個目標,然後才去達成,過程中千萬不要急,持之以恆比較重要,另一種是沒有記錄的,像是我覺得我站得越來越穩,也是一種小進步。

也看看自己的小地方有沒有進步吧,不用只看大地方,說不定會有意外的發現。


曰文版

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おおきな上逹を気にすると 落ち込みます 小さいにしますと 自分の上逹発見します 落ち込みません

仕事のとき いつもおおきなゴールを設置します そして小さい目標を設置します でもリハビリは逆にします リハビリは時間をかかりますから おおきなゴールを設置したら 上達を感じられません だから小さいにします ひとづずつ檢討します 感じられます ある時は上達感じられません おおきなゴールを設置するのは原因です それから小さい上達感じられません その時小さい目標を設置してください 上達を感じられます

記録は重要です たとえば 同じ距離て"時間か歩く數を減らします 上達します これは記録に依存します 記録かあれば 比べる基準があります上達かどうかわかります まず自分で小さい目標を設置します それから達成します 過程中急がないてください 息が続くのは重要です,他のひとづのは記録がない事です たとえば私はしかりと立つのはできると感じます それは上達します

ときとき自分の小さいところを注意してください 意外に発見するのはありますよ

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