2022年6月5日 星期日

復健日誌—專業

相信專業真的很重要,尤其是有對症下藥的,就不要再聽一些素未謀面的話了。

專業指的是醫生和老師,他們念了這麼多年,因該比我們都專業,說真的,護理師有時候都比我們專業,不是有句話說,不要拿你的興趣挑戰別人的職業,應該就是在說這個。畢竟醫生跟老師是看過你本人的,說什麼也比那些沒見過你的好一些,再說醫生和老師有他們的世界觀,有時候他們說的和我們聽的不一樣,常常會理解錯,我能體會要趕快好的心情,我何嘗不想要趕快好,但好不容易有機會學習正確的知識,何必求快又浪費掉了。

但專業比不上每天在照顧你的人了解你的情況,要互相合作才行,你的特性,狀況等等,要每天照顧你的人才知道,畢竟專業的人不是每天都在你身邊,不是這麼了解你的狀況,所以照顧者要適時溝通你的狀況,至於要做什麼就交給專業的,常有一種狀況是,照顧者以為自己都會了,就不相信專業的,殊不知人家是受了多年的訓練,做什麼都是有意義的,不然不是就白學了。

相信專業吧。

日文版
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プ口を信じることは重要です,会っだことがない人を信じません

プ口は先生たちです,先生たちは何年をかかってリハビリを勉強しました。プ口の程度は私たちより強いでしょう,ある時は看護士たちが強いでしょう。ある言葉を言うと"あなたの興味は他人の職業を挑戦しません"、それを目指しましょう。先生たちはとんでもしらない人よりあなたの状況がわかります。一時の治ないのは先生たちをとがめません,私は早く治る気持ちがわかります。けどせっかく持っている機会のに、放棄するのは駄ない。

けどプ口の人は毎日そばがいる人よりあなたの特徴をわかりません。協力しなければなりません。さすがにプ口の人は毎日あなたのそばにいません。看護者だけあなたの特性とか、状況とかわかります,だから看護者よくコミュニケシンしなければなりません,何をするかどうかプ口に賴みます。ある状況があります,それは看護者たち自分がリハビリの事はよくわかります,プ口を信じません。でも先生たちは何年もリハビリを勉強します,なに段階何をするが私によりわかるでしよう。

プ口を信じましよう。

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