2022年5月15日 星期日

復健日誌—極限

 有的時候要突破極限,才能有進步。

有在運動的人都有聽過超補償的概念。簡單來講就是在極限邊緣休息再出發,就會進步,復健也一樣,我的復健過程常常會挑戰極限,因爲我的原因不明,醫院不敢太操我,怕二次中風,所以有很多餘裕。我的1966老師就常常挑戰我的極限,不行再慢慢降級。恢復了的過程中有時候不知道自己恢復了多少,有時候就要挑戰一下,才能知到,以我爲例子,從只能拿ㄇ字拐走路直接挑戰不拿拐杖就能走路,雖然還沒練好,但至少也看到一點點可能性,其它的例子不勝枚舉,因爲腦傷好多少不知道,有時候要挑戰一下才知道。

但是極限不是說說就好,也要尊重專業的判斷,專業的判斷可以讓你真的在臨界點,而不是輕易的超過極限,超過極限會怎樣,第一是沒有力氣再做下去,第二是容易有代償,沒有力氣就沒有力氣,比較麻煩的是代償,它會讓你以為自己很有力氣,久而久之,用錯力氣的肌肉會很有力氣,反而正確的肌肉都沒力氣,一個是續航力不足,另一個是久了都靠同一個肌肉,是會疲勞的,疲勞了就容易生病,同時也要聽聽自己的聲音,該休息了就休息,長久的訓練休息一下不會怎樣吧,只要不要一直休息就好。

我現在還抓不太到臨界點的分寸,用對力氣有一點點心得了,加油加油。

日文版
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ある時は限界を挑戦します 上達します

運動している人々は聞きます あれは限界に接近すると 休みます 能力を引きあけできます リハビリも一緒です 私は原因不明ですから 病院はやりすぎるのを避けます そして私は余裕をあります 私のl966先生は逆です いつも私の限界を試します できなかったら 次の級を減らします リハビリの過程 ある時は自分の状況をわかりません その時は挑戦しますと わかります たとえば 私は歩行器を依頼しますから 自分で歩うできるまで  いるいるな挑戦をします 腦傷は何程度がわかりません ある時は挑戦したら 自分の状況をわかります

けど限界は言うだけではなく 專業を頼みます 專業がない場合 限界を超えやすい  限界を超えたら いつも力がないか違う筋力を利用します 惡いのは違う筋力を利用します 長時間を経っだら 正しい筋肉は弱いです 他のひとつは長い時間て違う筋力を利用します 疲れやすい 疲れだら 病気になりやすいです 同時に自体の声をきいてください 休む時はちゃんど休みます 

私はいま限界をまだわかりません でも筋力をすごしわかるかもしれません

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