2022年7月2日 星期六

復健日誌—正念思考

正念不是要你很正面的去思考,而是要你去注意當下的狀況,雖然正向思考也是很重要的。

推薦正念和薩提爾,兩個都是強調要先了解自己當下的狀況,才去做下一步動作。了解當下的狀況有多重要呢,一個是幫助治療師治療自己,一個是告訴自己現在是什麼狀況,因為中風的人常常會做出超過自己能力的事情,不然就是受傷了,不然就是出現代償動作以達成目的。了解當下的狀況,然後就是接受它,這對中風的人很重要,因為突然很多事情都不會了,要能先接受這個事實,才能好好復健,不然一天到晚都想著以前可以幹嘛幹嘛的,對復健不會有幫助的。

再來就是處理它,既然了解了,也接受了,再來就是要處理它,就是乖乖復健啦。先了解自己的狀況,再來做復健,一來跟治療師比較好溝通,二來也比較知道自己進步多少,不管是正念還是薩提爾,都是持續的狀態,因為人是會進步的,狀態也會進步,要時常更新自己的狀況,這樣就算沒進步也知道,沒進步就要跟你的治療師溝通了,但要強調一點,復健是很漫長的,不要一兩天就要有效果,就説自己沒有進步,有沒有進步一定要仔細觀察才行。

話說我已經一陣子沒有檢視自己的狀態了,要再來檢視一下。

曰文版
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マインドフルネスと楽観的なことは違います。けど楽観的なことはリハビリにとって大事なことです。

まず自分の事をちんどわかります。そして他の事をします。どうして自分の事をわかるのは大事です。その一はセラプストを助ける事、他の一は自分は今の状況を十分にわかる事。腦中卒の人よく自分の限界を超える事をします,それからよくけかをしますか代償をします。自分当時の状況をわかります,そして受けます,それは腦中卒の人にとって大事な事です,突然いるいるな事をできません,まずはその事実を受けます,以前の事をよく考えます,腦中卒の人にとってよくないですけど。

まずはわかります,そして受けます,それから処理します。それはちんとリハビリします。まず自分の今の状況をわかります,そしてリハビリします。その一はセラプストとコミュニケシンしやすいです、他の一は上達がどうかわかりやすいです。人は上達できます,状況も上達できます,だからよく更新したほうがいいです。そうしたら上達しない場合がわかりやすいです。もし上達しない場合,セラプストとコミュニケシンしたほうがいいです。強調するのはリハビリは長時間です,上達がどうかはちんと観察したほうがいいです。

ところで私はしぼらク自分の状況を檢討しません,もう一度檢討します。

1 則留言:

  1. 今年的網誌竟然都同步發行日文版!老鴨超棒的!!
    看你的記錄總是給我帶來很大的力量,快也好慢也好,一起一直進步喔!!

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