2022年11月6日 星期日

復健日誌—手做2

練習手有許多方式,我是選折紙和樂高積木。

折紙
樂高積木
這兩個都是練習小肌肉的,如果覺得太難可以折簡單一點的,或是換成大一點的積木,我是因為1966來的人大部分在訓練我走路,又剛好是我的興趣,所以選了折紙和積木,目的只是要練習一些手的部分,你也可以依照自己的需求換成別的,例如洗碗,復健有強調一點,每個人的狀況不一樣,別人的成功不一定可以套用在你身上。折紙就對我有幫助,以前覺得要這麼多線幹嘛,因為以前很靈活,可以用凹的過去,現在沒這麼靈活了,就明白線的重要性,它可以幫助你比較輕鬆去折,光是這一個想的過程,就對大腦有幫助,更別說折的過程中對手的幫助了。
折紙訓練我的靈活度,積木訓練我手的小力量,但是折紙一陣子就要換一個,給予不同的刺激,積木也要換,目的也是要給予不同的刺激,不然會習慣一種,刺激就比較小了。生活訓練也很重要,找一些常做的、平常就會做的事情來做,也是一種復健。但是要找常做的事情,如果突然做一個平常沒在做的,是也可以啦,就是要從肌肉訓練起,因為平常沒有在做嘛。想想如果平常都沒有在做了,現在生病了又怎麼突然做的到,這也是為什麼語言老師說平常如果愛說話,語言會好的比較快,因為平常都有用到的關係。

偶爾也練習一些不一樣的東西。

日文版
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手造りの練習はいろいろがあります,私は折り紙と

積み木を択びます。

このふたつは小筋肉をトレニングします,もし難しいさを感じます,簡単のほうに選択します。私は1966からの先生はいつも私の歩を訓練します,さらに手造りは私の興味ですから,それを選びます,目的は手を訓練します。茶碗を洗うとか生活のいろいろ,同じ效果があります。リハビリの世界強調するのは,他の人の成功をはなたの状況に效果かあるはずじゃありません。折り紙は私に效果かあります,昔私はそんな多い線を需要ないとおもいます,昔私は敏捷です,いろいろなことを見過ごすできます,今の私はその線は意味があるのをわかります。その想う過程は腦が助けます,さらに手が助けます。

折り紙は私に敏捷です,積み木は私の手を訓練します。でも折り紙と積み木は長時間するのではありません,慣れるのは惡いかもしれません,一定的な時間筋肉を違う刺激あたえるほぅがいいです。生活の訓練も大切です,生活訓練もリハビリの一種です,よくしている事をしたら,リハビリに助けるとお想います。言葉治療の先生によりますと,よく話す人は言葉の回復かいいです。私は同じ事だとお想います。

たまには違う事を訓練しましょう。

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