2023年4月16日 星期日

復健日誌-手做3

 




折紙因為可以一直換主題,所以都不會膩。
我的復健用到手的主要有三個,折紙、積木和組家具。折紙是因為可以一直換,積木則是一個就要組很久,家具則可以練到手的動作,包括手的配合,但是家具不會一直買,所以也是偶爾組一下而已。折紙一陣子就要換一種不是我喜新厭舊,而是學習新的東西也會用到腦,也是復健的一種。家具是我自己很推薦的東西,因為會訓練到很多手部的動作,又跟生活有關係,所以我很推薦組家具,加上現在的家具盡量不要工具,所以對拿工具有困難的人可以不用用到太多工具又可以練習,所以我很推薦,唯一的缺點是不會常常買,就不會大量練習,但是有機會的話還是可以練習看看。

動作也不是要常常換最好,完全看個人怎麼樣最好,剛也説過要大量練習,一個動作要有一定的練習量腦子才會記住,所以也不是一直換動作對自己才好。如果你要學動作是可以,但是要記住給腦子跟肌肉一些時間,讓他們學會這個動作才不會白費了這個動作。回到手做,折紙和積木可以練習細部動作,組家具可以練習生活上的動作,當然基本的動作要先做好,如果現在這些對你還太難,那就不急著做,等有能力了再做也不遲,重要的是要有安排和進步,我是評估上一個動作差不多了,就會換下一個動作,自己也要會評估,不要都交給治療師,但是有疑問可以跟治療師討論,像是做什麼動作進步的比較快等等。

三不五時就試一下高階一點的動作,也許會有幫助和發現。

日文版―手造り3
おりがみは時々題目をかわられるから,あきられません。

私の手のリハビリはおりがみ、積み木と家具を組み立てることです。おりがみは時々題目をかわられるから,積み木は時間がかかるから,家具を組み立てることは手の練習ができるから,さらに日常生活と関係があります。その中で一番おすすめのは家具を組み立てることです,特に今の家具はできるだけ道具が不要ですから,道具に困難の方に似合います。でも家具はよく買えません,練習の机会もすくない,それは一の欠点です。

動作はいつも変化したほうかいいじゃありません。人によって違います。一の動作時間がかかります,腦が覺えるためですから。動作を習うため,もちろん動作をいつも変化しているのはできます。でも腦と筋肉動作を記憶するために,さらに動作が無駝ないために,腦と筋肉にすこし時間をあげたほうがいいです。おりがみと積み木は細い動作に役に立つ、家具を組み立てることは日常生活の動作です,もちろん基本の動作を持っています,もしその3の動作が難しいなら,その3の動作先にしないでください。問題かあたら,セラピストと一緒に検討したほうがいいです。たとえば何動作したら,上達できますどか。

たまには難しい動作をしたら,あたらしのを発見するかもしれません。

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