2023年6月24日 星期六

復健日誌-用力

復健中會遇到這麼一段日子,就是做什麼都要很用力。

復健有三個階段,認知階段,連結階段,自動階段。還沒到自動階段之前,都要很用力才能夠做好一個動作,加上還不能夠控制自己的用力,所以不知不覺就會太用力,說話跟走路都有這個現像,用手拿東西也會這樣,尤其是有傷到協調的,不能控制力道的大小,常常會太用力,像我就是這樣,所以復健常常會有一個動作,就是在你動作的時候問你問題,就是要你不要太專注在一件事情上,要一心二用,這樣身體就會漸漸熟悉該怎麼出力才能應付另一個事情。

表演有一個説法,先把自己放到最大,然後再來看需要收多少,就是知道自己的極限,然後才知道要收多少才能達到目的,我也把它套用到太用力這件事,雖然這是兩件事,但中風有的也需要練力氣的,要先知道自己有沒有那個力氣,再來說協不協調的問題。走路不協調,全身都處在用力的情況下,該休息的地方沒有休息到,就很容易累,講話不協調,就很容易像在大吼,根據親友的回饋,越大聲會越聽不懂,所以知道了自己能到什麼地步後,還是要慢慢學會怎樣去收。協調也有練習的方法,詳情請問您的治療師。

如果很有力氣了,但是還是不會進步,有可能是協調的問題,跟你的治療師討論看看吧。



曰文版

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リハビリテーション中には、ある期間があります。それは、何をするにも力を入れる必要がある期間です。

リハビリテーションには認知段階、連結段階、自動段階の3つの段階があります。自動段階に達する前は、動作を正しく行うためには大きな力が必要です。さらに、自分の力のコントロールができないため、無意識に力を入れすぎてしまうことがあります。話すことや歩くことにもこの現象が現れ、物を持つ際にも同様です。特に協調性に影響がある場合は、力の調節が難しくなり、過剰な力を入れてしまいます。私自身も同じような経験をしています。そのため、リハビリテーションでは、動作中に質問をするなどのテクニックがあります。これは、一つのことに集中しすぎず、複数のことに同時に注意を払うことを促すものです。徐々に体がどのように力を入れるべきかを覚えていくのです。

演劇には、「まず自分を最大限に出し切り、それからどれだけ引っ込めるべきかを考える」という言葉があります。つまり、自分の限界を把握し、目的を達成するためにどれだけ力を引っ込めるべきかを知ることです。私はこの考え方を力みの問題にも適用しています。脳卒中のリハビリに筋力トレーニングが必要な場合があります。まず、自分の体力を評価し、それから協調性の問題を取り組むべきです。歩行が協調性に欠けている場合、全身が力みの状態になり、休息が必要な箇所をおろそかにしてしまい、疲れがたまります。同様に、話す際に協調性がないと、大きな声で話す傾向があります。家族や友人のフィードバックによれば、音量が大きいほど理解が難しくなるようです。ですから、自分の能力を把握した上で、徐々に調整して力をコントロールする方法を学ぶことが重要です。協調性の向上には、具体的な練習方法があります。詳細については、ご自身の治療師にご相談ください。

もし力がついたにも関わらず進歩が見られない場合、それは協調性の問題かもしれません。ご自身の治療師と相談してみることをおすすめします。

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